1998.02 System update notes
-- 1998年02月のシステム・アップデート・ノート
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このページの記事一覧
1998.02.27 Micron Pro MagnumにLinuxをインストール
1998.02.25 Micron Pro Magnum、9インチモノクロモニタ購入
1998.02.23 エンカルタ98、DynaBook用64Mメモリ購入
1998.02.20 Windows 95、ファイルマネージャに西暦2000年問題!?
1998.02.16 AXキーボード導入、LBR用サポートソフト更新
1998.02.14 4.3G IDEハードデスクとDrive Imageを購入
1998.02.12 ぷらネットウォ〜カ〜とRobowordを購入
1998.02.11 ESPON MJ-930Cプリンタドライバ更新

1998.02.27 Micron Pro MagnumにLinuxをインストール

 OCNエコノミー用のサーバーとして調達したMicron Pro MagnumSlackware Linux 3.4.0をインストールしました。
 そこまではよかったのですが、どうもSoundBlaster 16 SCSIがうまいこと動きません。原因ははっきりしていて、IRQが競合しています
 SoundBlaster 16 SCSIは、サウンドカードのSoundBlaster 16と、アダプテックのSCSIカードAHA-1510/1520が合体したようなカードで、SCSI部分のIRQは9/10/11/12の中から選択できます。しかし、IRQ 12はPSマウスで使われていて、PCIカード(ビデオ、ネットワーク、SCSI)がIRQ 9,10,11を自動的に使ってしまうため、どれを選択してもIRQが競合してしまいます。マザーボードによってはBIOSセットアップで、ISAカードが使用するリソースをリザーブできて特定のIRQをPCIカードが使わないようにできますが、Micronのこのマシン(M6Pi PCI)のBIOSではそういう設定はできないようです。
 Micronのサイトをのぞいて、BIOS のアップグレードもしてみましたが、結局ダメでした。
 しかたないから、SoundBlaster 16 SCSIはあきらめました。ついでにドライバの対応の関係で、ネットワークカードもPLANET EN-9500に交換しました。
 とりあえず、この構成でLinuxも動くようになり、ホスト名は intruderと命名し、ネットワークの一員になりました。まだ細かな設定はしていないのですが、OCNエコノミーが使えるようになるのはもうちょっと先ですから、コツコツといじっていこうと思います。

【参考資料】

Slackware FTP

ftp://ftp.cdrom.com/pub/linux/slackware

 Slackware FTP (mirror)

ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/slackware/

○Micron -- BIOS Update Files

http://support.micronpc.com/file_lib/bbs/biosupdt.html


1998.02.25 Micron Pro Magnum、9インチモノクロモニタ購入

 先週、秋葉原にいったとき購入したMicron Pro Magnumと9インチのモノクロモニタが今日届きました。Micron Pro Magnumの主なスペックは

CPU Pentium Pro 150MHz
RAM 16M
ハードディスク IDE 1.2Gバイト (WD Caviar 31200)
CD-ROM ATAPI 6倍速
ビデオ Diamond Stealth 64 (2M)
サウンド Creative SoundBlaster VIBRA 16
OS Windows NT Workstation 3.51

といったものです。今時の最新マシンと比較すると非力ですが個人用のサーバーとして使うには十分な基本スペックです。

 とりあえず、メモリは64Mバイトに増設、サウンドカードはSoundBlaster 16 SCSIに交換、更にSCSIカードに(Adaptecに買収されて今はなき)Future DomainのTMC-3260を装着、ネットワークカードにPLANETのFNW-9601-Fを装着、5インチベイにIDEハードデスク用リムーバブルフレームも取り付けました。 使用するハードディスクはまだ決めていませんが、たぶん2GバイトクラスのIDEハードディスクをメインにして、データ用にSCSIハードディスクをTMC-3260に接続して使うことになると思います。もともと付いていた1.2Gバイトのハードディスクは実験用にするつもりです。 標準装備のATAPI CD-ROMドライブはそのまま使いますが、他のマシン(arnhem)で使用しているナカミチの7連装CD-ROMドライブ『MBR-7.4』をSoundBlaster 16 SCSIに接続して使う予定です。
 OSのインストールはこれからですが、Linuxをインストールするつもりです。

 TVS(TAIWAN VIDEO SYSTEM)の9インチのモノクロモニタ『VM-9AF』はコンパクトで気に入っています。9インチとはいえ、水平同期信号30〜38KHz、垂直同期信号50〜90Hz、解像度は1024×768ドットまで対応しているので十分実用的に使えます。このモニタはサーバーマシンで使うつもりですが、マシン組み立て時の動作確認用にも役立ちます。マシンを分解、組立てが大掛かりになるときは別室にマシンを移動してから行っていましたが(マシンルームは狭くて作業はできない)、ディスプレイモニタも運ばないと動作確認ができません。15/17インチクラスのディスプレイは持ち運ぶのは面倒ですが、9インチモニタは非常にコンパクトで移動もまったく苦になりません。

 実は月38,000円でインターネットに24時間常時接続できるOCNエコノミーを申し込んでしまったのです。開通は1ヶ月くらい先になるかと思いますが、そのサーバーマシンとしてMicron Pro Magnumは用意しました。最終的なネットワーク/マシン構成は決めていませんが、新しく調達したマシンと現在インターネットのゲートウェイマシンに使っているDECpcLPV433DX(arnhem)がOCNエコノミー用のサーバー/ゲートウェイマシンになる予定です。
 OCNエコノミーについてはいずれレポートしたいと思います。

【参考資料】

○Micron Electronics Japan

http://www.micron.co.jp/

○TVS 9インチ モノクロ モニタ VM-9AF

http://www.tatungusa.com/monitors/VM-9AF.html

OCN ホームページ

http://www.ocn.ne.jp/


1998.02.23 エンカルタ98、DynaBook用64Mメモリ購入

 Microsoftのマルチメディア百科事典『Microsoft ENCARTA 98』(以下、エンカルタ98)を購入しました。このエンカルタ98と日立デジタル平凡社の『マイペディア98』のどちらを買おうか迷っていたのですが、エンカルタ98の3000円アップグレードキャッシュバックサービスの期日(1998年2月28日当日消印有効)が迫っていたので、とりあえずエンカルタ98にしました。
 エンカルタ98はCD-ROM2枚組みですが、主要な本文データは1枚目のCD-ROMにほとんど収まっていて、2枚目のCD-ROMには動画や音声などのマルチメディアデータが収録されているようです。もちろん、チェンジャータイプのCD-ROMドライブや複数のCD-ROMドライブを使用していればCD-ROMの入れ替えは必要ありません。CD-ROMドライブが1台しかない場合でもマルチメディアデータを参照しなければCD-ROMの入れ替えが必要なケースはそれほどないようです。
 エンカルタ98をLAN等のネットワーク経由のCD-ROMドライブで場合、ドライブレターを割り当てたくないこともあると思いますが、エクスプローラのネットワークコンピュータ一覧に表示されているCD-ROMドライブからエルカルタ98をインストールを行えばドライブレターを割り当てなくとも使えるようです。ただし、2枚目のCD-ROMを参照しようとしたときCD-ROMのパスを指定するダイアログが現れ、これは必ずドライブレターを割り当てる必要があります。このCD-ROMのパスを指定するダイアログはタコです
 2枚目のCD-ROMがネットワークドライブ上に格納されている場合、ドラブレターを割り当てたくないときは次のレジストリを指定しておくといいようです。

    キー
      HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Microsoft Reference\Encarta Encyclopedia\98J

    文字列の値
      DiscPath0 … 1枚目のCD-ROMのパス
      DiscPath1 … 2枚目のCD-ROMのパス
 ネットワーク上のCD-ROMドライブを指定する場合、DiscPath0/DiscPath1に「\\<サーバー名>\<共有名>」といった形式でパスを指定できます。 これでドライブレターを割り当てないでネットワークドライブに格納されているエンカルタ98を利用できます。

 この日、秋葉原でノートパソコン DynaBook(provost)用64Mメモリを格安(18,000円)で見つけて思わず買ってしまいました。
 これまでこの DynaBook は、メモリ標準 8Mバイトに 32Mバイト増設し計 40Mバイトで使っていました。Windows 95 を使う分にはメモリは 40Mバイトで特に不満はなかったので、はたして 64Mバイト以上の増設が必要だったのか…。しかも、メモリ拡張用のスロットはひとつしかないから 64Mバイト増設したら元の 32Mバイトのメモリは無駄になってしまいます。
 あわててメモリ増設することはかったのかもしれませんが、メモリは正義です。ハードディスクもそうですが、メモリもあればあっただけそれなりに使ってしまうものです。また、今後発売されるOSやアプリケーション、特にWindows 98 とか Microsoft Office 98 が より少ないメモリでも快適に動作するなんてことは絶対ないでしょうから、増設したメモリが無駄になることはないはずです。

 先日(関連記事)書いた、Windows 95のファイルマネージャのアップデート・モジュールのURLですが、さっき見たら修正されていました。

【参考資料】

○Microsoft Encarta

http://www.microsoft.com/japan/reference/encarta/

○日立デジタル平凡社

http://www.hdh.co.jp/


1998.02.20 Windows 95、ファイルマネージャに西暦2000年問題!?

 Windows 95 に収録されているファイルマネージャにいわゆる西暦2000年問題があったようで、Micsrosoft のサイトにアップデートモジュールが登録されていました。
 Windows 3.1 以前には、プログラムの管理・操作にはプログラムマネージャ、ファイルの管理・操作にはファイルマネージャが使われていましたが、Windows 95 では両方の機能がエクスプローラに取って代わりました。しかし、Windows 95 にもファイルマネージャプログラムマネージャの実行ファイルだけは収録されています。Windowsフォルダは配下に収録されている、Progman.exeWinfile.exeがそうです。ほとんどのユーザーはプログラムマネージャファイルマネージャの存在は知らないと思いますし、知らなくても特に不都合はないはずです。
 そんなファイルマネージャに西暦2000年以降の日付が正しく表示されない問題があるのは不思議でもなんでもありませんが、Microsoftがアッブデード・モジュールを出すとは…。Windows 95でファイルマネージャを使っている人がいたら申し訳ありませんが、そんなことより、もっと他に修正するものがあるんじゃないかという気もしています。
 しかし、Windows 95ではたいして利用されていないファイルマネージャよりWindows 3.1/Windows NT 3.51といったファイルマネージャが正々堂々と使われているWindowsのファイルマネージャには2000年問題はなかったのでしょうか? ついでに言えばWindows NT 4.0 にもプログラムマネージャとファイルマネージャは収録されているようなので、そのファイルマネージャについても。
 ちゃんと調べてはないのですが、Windows 95に収録されているファイルマネージャにだけ、この問題があったのでしょうか?

 一応アップデート・モジュールはダウンロードしてきましたが、おそらく使うことはないと思います。アップデード・モジュールのファイルサイズは183Kバイトでした。
 ついでに、そのアップデート・モジュールですが、置き場所が

    http://kkipgweb/download/win95/modules/common/winfupd.exe
となっていますが、そんなサーバー(kkipgweb)はないとエラーになります。正しくは、 のようです(1998年2月20日時点。これ以降では修正されているかもしれません)。

【参考資料】

○Microsoft Windows 95 最新モジュール

http://www.microsoft.com/japan/win95/modules/

○Microsoft Windows NT 4.0 日本語版 Service Pack 3 以降に修正されたモジュール

http://www.microsoft.com/japan/products/ntupdate/NT4SP3/postsp3.htm

○Microsoft Windows NT 3.51 日本語版 Service Pack 5 以降に修正されたモジュール

http://www.microsoft.com/japan/products/ntupdate/nt351postsp5/postsp5.htm


1998.02.16 AXキーボード導入、LBR用サポートソフト更新

 知人が富士通製のAXキーボードが入手できるというというので僕の分も購入してもらいました。以前にも同じように入手したAXキーボードがあり、これで所有しているAXキーボードは2台になりました。
 AXキーボードにつていは、こちらの記事を見てください。

 メルコISDNリモートブルータLBR用の簡単設定ツールがVer.105に更新されたという通知がきました。というわけでダウンロードしてきましたけど、LBR-64の設定はいつもtelnetでやっていて、簡単設定ツールって使ったことなかったのでした。

【参考資料】

メルコ

http://www.melcoinc.co.jp/

 LBR用 設定ツール

http://www.melcoinc.co.jp/qa/lan.html#LBRT_


1998.02.14 4.3G IDEハードデスクとDrive Imageを購入

 僕は年間74,000円の料金を払って(まるで年貢…)MicrosoftMSDNマイクロソフト デベロッパー ネットワークProfessionalサブスクリプションに加入しています。MSDN はアプリケーションやシステムなどの開発およびテストに必要な開発環境が提供されているサービスです。MSDN には開発/テスト等の目的にあわせて3つのサブスクリプションが用意されていて、Professionalサブスクリプションは2番目のグレードにあたるサブスクリプションです。もっともグレードの高い Universalサブスクリプションにはサーバー製品や Microsoft OfficeVisual Studio等のあらゆるMicrosoft社の製品か収録されています。
 僕が加入しているProfessionalサブスクリプション

MSDN Development Library CD 製品技術情報とサンプルコード、ドキュメント、仕様書、ユーティリティ等が収録されている。
MSDN Development Platform CD 世界各国語版のOS、ソフトウェア開発キット(SDK)、デバイスドライバー開発キット(DDK)、その他開発ツールが収録されている。

から構成されており、3ヶ月後ごとに配布されています。その収録内容からすれば年間 74,000円の料金は高くはないと思います(僕はちょっとでも安く上げようとMSDNに加入するときにMicrosoftのクレジットカードも作りました)。ちなみに、Universalサブスクリプションの料金は年間480,000円です。

 今回からそのMSDN ProfessionalサブスクリプションにWindows NT Serverも含まれるようになりました。ふと、これにFPNWを入れて使えるのだろうか思い、Windows NT Server 4.0用のFPNWを探しに秋葉原に出かけました。FPNWというのは正確にはFile and Print service for NetWareといって、Windows NT ServerをNetWareのファイル&プリントサーバとして動かすためのソフトです。現在はFPNWDirectory Service Manager for NetWareDSMN)がセットになった『Microsoft Services for NetWare』として販売されているようです。
 Windows NT Server 4.0用のFPNWはあるにはあったのですが、一番安いところでも2万円くらいしたので結局買いませんでした。Windows NT 3.51用のFPNWは8000円くらいで叩き売られていました。
 何故にFPNWが必要なのかというとうちにはDOSマシン(FMTOWNS)がいるからです。色々と事情があってDOSマシはLanManクライアントではなく、NetWareクライアントとして使っています。この時代にDOSを!?と思うかもしれませんが、PC/AT互換機にもDOS環境はかならず用意します。ハードディスクの内容をバックアップ/リストアするときにはDOS環境があると非常に便利なのです。

 気が付くと4.3GバイトのIDEハードディスク(Quantum Fireball SE4.3AT)と、ハードディスク内容をイメージでをコピーするためのユーティリティ『Drive Image』(開発PowerQuest、販売ネットジャパン)を買っていました。
 メインで使っている環境は新しく買った4.3Gハードディスクに移して、空いたハードディスクには MSDN に入っていたWindows 98/Windiws NT 5.0のベータ版を入れて試してみるつもりです。ハードディスクの内容を移すときは今回購入した Drive Image を使ってみるつもりです。
 ついでに、I・O DATAのビデオカード『GA-PG3D/PCI』用のサポートソフトウェアがバージョン2.00Aに上がっていたので、ダウンロードしてきました。例によってインストールするのは先になるでしょう。

【参考資料】

MSDN Online

http://www.microsoft.com/japan/developer/

Microsoft Services for NetWare

http://www.microsoft.com/japan/products/ntserver/sfnw40/

Quantum Fireball SE

http://www.quantum.com/products/dpsg/fireball_se/

ネットジャパン

http://www.powerquest.com/

PowerQuest

http://www.powerquest.com/

I・O DATA

http://www.iodata.co.jp/

 GA-PGシリーズ (DOS/V)用サポートソフトウェア

http://www.iodata.co.jp/lib/graphics/gapg/index.htm


1998.02.12 ぷらネットウォ〜カ〜とRobowordを購入

 webページの自動ダウンロードをするのに『ぷらネットウォ〜カ〜』(制作・販売オーツー、開発ウェブテクノロジ)を使っていたのですが、いつのまにかVersion 2.0が出ていました。しかし、バージョンアップの案内は届いていないし、バージョンアップ・サービスがあるのかどうかすらわかりません。新しいバージョンに追加された機能はどうしても欲しかったというものではありませんが、ダウンロードが速くなったのと、複数のwebページを同時にダウンロードできるようになったのはいいかもしれません。んで、面倒だから新しいぷらネットウォ〜カ〜 Version 2.0 を買ってきました。
 以前のバージョンがインストールされていても上書きインストールしていけるみたいですけど、ユーザー登録IDがそのまま引き継がれるみたいです。僕は念のため旧バージョンはアンインストールしてから、新しい Version 2.0 をインストールしました。巡回webページの設定もちゃんと引き継げるようです。
 これで特に問題もなく旧バージョンを新しいものに置き換えることができました。

 この日はついでに翻訳ツール『Roboword ver.3.0』(開発テクノクラフト、販売サン・オーク)を買ってきました。Roboword は翻訳ツールというよりは辞書ソフトといった感じで、マウスカーソルを合わせた位置の単語の意味を自動的に表示してくれます。意味不明な翻訳をされるより、必要な単語の意味だけをすばやく調べることができる Roboword は便利です。

 翻訳ソフトはカテナの『コリャ英和!95』を使っているのですが、『コリャ英和!98 Ver.30』へのバージョンアップの案内が先日届いていました。特にバージョンアップする必要性は感じていないので、たぶんバージョンアップはしないと思います。しかも、バージョンアップ料金は4,980円ですが、メーカー希望小売価格7,800円ですから実売価格だとそんなに差がないので、どうしても欲しくなったら新しく買っちゃえばいいだけです。ちなみに、コリャ英和!98 Ver.3.0は、3月下旬発売予定になっています。
 僕はコリャ英和!より『LogoVist EtoJシリーズ』の優待販売のほうに引かれています。コリャ英和!のバージョンアップの案内に同封されていたのですが、EtoJシリーズの優待販売があるようです。この中のペンスキャニング翻訳セットというのに引かれています。37,540円とちと高いのですが、ペン型OCRスキャナが付いているところがミソです。

【参考資料】

オーツー

http://www.o-2.co.jp/

ウェブテクノロジ

http://www.webtech.co.jp/

サン・オーク

http://www.sanoak.co.jp/

カテナ

http://www.catena.co.jp/


1998.02.11 ESPON MJ-930Cプリンタドライバ更新

 EPSON の MJ-930C 用のプリンタドライバが更新されていたので、ダウンロードしてきました。
 うちでは MJ-930C はプリントサーバー機に接続されていて、色々な環境から印刷するためDOS/Windows 95/NT 3.51/NT 4.0の各OS用ドライバが必要です。すべてダウンロードすると15ファイル、サイズは約13Mバイトにもなりました。
 しかし、ダウンロードしたところで面倒になってインストールはやっていません。
 今使っているドライバで特に不都合があるわけではないので、きっとこのドライバを使うのはOSを再インストールするときになるでしょう。

【参考資料】

EPSON

http://www.epson.co.jp/

 MJ/PM/AWシリーズ ドライバ

http://http://www.i-love-epson.co.jp/download/list/mj_list.htm

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