2000.10 System update notes
-- 2000年10月のシステム・アップデート・ノート
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このページの記事一覧
2000.10.30 DVD-RAM/SuperDiskドライブのクリーニング
2000.10.25 Matrox G450 DualHead 購入
2000.10.24 TwinView対応 GeForce2 MX ビデオカード購入
2000.10.18 FC-PGA Pentium III 700MHz×2購入
2000.10.17 MegaVi TV+TVチューナー 到着
2000.10.16 VIA 694X DUALマザーボード MSI-694D Pro-A 購入

2000.10.30 DVD-RAM/SuperDiskドライブのクリーニング
 テレビ録画用パソコンで使っている61.4Gバイトのハードディスクがそろそろいっぱいになってきたので、残しておきたい動画データをDVD-RAMにコピーして、ハードディスクの空容量を増やすことにしました。

 しかし、どうも 2.6GB DVD-RAMドライブ LF-D100J の調子が悪くて動画ファイルをコピーしていると途中でエラーが出てしまいます。。4.7GB DVD-RAMドライブ LF-D200JD では問題はないのですけど、2.6GB DVD-RAMドライブの調子が悪いのは気になります。
 ファームウェアは取りあえず最新にアップデートしていたし(→関連記事)、ドライバも最新版にアップデートしてみましたが自体は改善しません。
 これはドライバの問題ではなくてドライブそのものが調子悪いみたいで、たぶんレンズが汚れて読み書きの精度が落ちているのではないという結論に達しました。LF-D100J のマニュアルには1〜4ヶ月に一度はクリーニングしたほうがいいみたいなことが書かれていて、MOもそうですがやっぱ光ものドライブはホコリ等には弱いみたいです。

 マニュアルには別売のクリーニングキット(RP-CL510 と LF-K123LC )が紹介されていますが、都合よく同じモノをもっているわけありません。検索サイトで検索して調べていると、普通のCD-ROMレンズクリーナ(DISCにハケについたヤツ)と同じような感じです。手元にサンワサプライズのCD&FDクリーナ(CD-R57F)があったのでダメ元でこいつのCDクリーナを使ってみましたが、大丈夫だったようです。
 実際、効果もありまして、今まで書き込みエラーでコピーできなかった動画ファイルもちゃんとコピーできるようになりました。

 ついでに書いておくと、Winodws 2000 で DVD-RAMドライブを使うと、突然リブートしてしまいます。DVD-RAMドライブにファイルを複写とかして、DVD-RAMドライブ上のファイルをマイコンピュータやエクスプローラで閲覧していると、確実に発生します。
 今のところ原因はわかっていないのですが、DVD-RAMドライブのドライバか、SCSIか、サマーボードか、Windows 2000 そのものか…。
 症状からしたらハードウェアの問題のような気もするけど、Windows 98 では問題ないから、やっぱドライバかな。今度、別の環境にDVD-RAMドライブを取り付けて調べてみようかと思います。

***

 DVD-RAMドライブの不調で思い出したのですが、ちょいと前からSuperDiskドライブも調子悪いでした。まったく読めないということはないのですが、ときどきディスクが読めないことがあります。

 コイツもクリーニングすれば直るのではないかと思い、さきほどのCD&FDクリーナ(CD-R57F)の3.5インチFDクニーニングディスケットをSuperDiskドライブに突っ込んでみました。
 クニーニングディスケットを突っ込んだとたん、「ガッガッガッガッガッガッ」とイヤな音がしました。

 やばいと思ったけど時すでに遅し。SuperDiskドライブは完全に使えなくなりました。

 僕も最初は、SuperDiskドライブに普通のFDクニーニングディスケットを使っても大丈夫なのか、という不安はあったんだけど…。
 取り出したクニーニングディスケットを見ると、クリーナーにあたる中のディスクがヘロヘロになっていました。あの音からしてドライブの中で何かと擦ってヘロヘロになったようです。

 SuperDiskドライブが使えないのは痛いので、同じSuperDiskドライブ Panasonic SuperDisk LKM-F934 をもう1台買ってきました(LKM-F934はこれで3台目)。
 これで、とりあえずは安心ということで、壊れた SuperDiskドライブを分解して調べてみました。


LKM-F934
LKM-F934を分解したところ。赤と緑の丸の部分がヘッドだが、本当はこれが対面でくっいている。

 分解して分かったのは、ドライブのヘッドにホコリがついていたことです。このホコリはクニーニングディスケットが擦ったときについた繊維かもしれません。このホコリはヘッドに擦りついていてピンセットで引っこ抜いてやっと取りましたが、ドライブの口からエアー噴いたくらいじゃ取れなかったと思います。
 でも、これで壊れたと思ったSuperDiskドライブは復活しました。

 分解したドライブを元に戻したとき両サイドのヘッドに位置が合わないためか、エラーが出まくっていましたが、何度かヘッドの位置を調整していると直ったようです。SuperDiskドライブはうかつに分解するとちゃんと組み立てるの苦労します。作業簡単なんだけど、ヘッドがズずれると調整するのは大変です。

 もちろん、SuperDiskドライブにはFDクニーニングディスケットを使うのもヤバイです。

【参考資料】

○Panasonic

→http://www.panasonic.co.jp/

 Panasonic DVD-RAM & PD

→http://www.panasonic.co.jp/dvdram/

 Panasonic P3

→http://www.pcc.panasonic.co.jp/p3/index.html

 補修パーツ一覧

→http://www.pcc.panasonic.co.jp/p3/products/hosyu_all.html

最近見たパソコン雑誌/書籍
DOS/V magazine 2000-11/15 (ソフトバンクパブリッシング)


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2000.10.25 Matrox G450 DualHead 購入
G450 package  秋葉原をうろついていると、あるショップのレジに入荷したばかりのMatroxのビデオカード G450 が積み上げてありました。
 んで、なんとなく買ってしまいました。購入したのはinfoMagicあつかいの日本語版、Millennium G450(DualHead, DDR RAM,32MB, AGP) です。


 先日(→関連記事-1、→関連記事-2)、マザーボードを MSI-694D Pro-A に交換したの メイン デスクトップ マシンに取り付けてましたが、玉砕しました。

 つい先日(→関連記事)、G400 Max で最新ドライバ 5.14.033 を入れると、Windows 2000 Professional がメモリダンプを吐いて止まってしまうと書きましたが、これと同じことが G450 でも起きます。そりゃそうで、この 5.14.033 が G450対応ドライバなのです。

G450 DualHead
Matrox Millennium G450 DualHead, DDRRAM 32MB, AGP

 問題のない 5.03.025 に戻しても G450 では使えないため、しようがないから、G400 Max に戻すことにしました。

 G400/G450の最新ドライバが使えないのは VIAのAGPドライバか、Dual CPUに関連した問題だと思いますが、ドライバの対応待ちかな…。

 G400 Max から G450 に変更しても、さしてメリットはないので、別にかまやしないのですが、なんか悔しい。

***

 先週末、うちで使っている沖データのページプリンタ OKI MICROLINE 12n (→関連記事)が紙詰まりを起こして、カバーを空けたら、カバーが閉じなくなってしまいました。

OKI MICROLINE 12n
ノブのフック部分が折れてしまって、カバーが閉じなくなってしまった。

 ふと見ると、カバーを抑えてあるプラスチックのノブのフック部分がぱきョッと折れていました。
 普段はこの手のプラスチックの部品が壊れるのはいちいち気にはしないのですが、カバーにはセンサーがついていてカバーが完全に閉じないと印刷できません。当面必要な印刷はガムテープを貼って対処しましたが、ガムテープはしばらく放置しておくと自然に取れてしまいます。

 これはいくらなんでも修理しないとやっとられんと沖データのOAセンタに連絡したら、折れたノブ部品だけ送ってもらえることになりました。このページプリンタは購入してから1年以上過ぎているので無償修理はできないかと覚悟してましたが、タダで済みました。

 その部品が今日届いて交換しましたが、無事に復活しました。
 ノブを取り外すのに構造がわからなくてちょいと苦労しましたが、いったんわかれば簡単でした。

【参考資料】

○Matrox

→http://www.matrox.com/

○infoMagic

→http://www.infomagic.co.jp/

○沖データ

→http://www.okidata.co.jp/

最近見たパソコン雑誌/書籍
インターフェース 2000-12 (CQ出版社)


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2000.10.24 TwinView対応 GeForce2 MX ビデオカード購入
 メイン デスクトップ マシンを Dual Socket 370 マザーボードMSI-694D Pro-A(→関連記事-1、→関連記事-2)に変更して、余ったSECC2 Pentium III 700MHz は実験用のデュアルCPUマシン(→belfast)に回しました。
 しかし、CPUがパワーアップしてもビデオが Riva TNT のままではいまいち遅いので、ビデオカードを変更することにしました。Riva TNTのままでも、16ビットカラーで使っている分には特に不満はないのですが、1600×1200ドット32ビットフルカラーで使うと画面の書き換えも遅くてもたつきます。
 ビデオカードは以前買った、ATI ALL-IN-WONDER 128、Diamond Multimedia Stealth III S540、Yuan AGP-540G 等が使っていないまま余っているのですが、TwinView対応のGeForce2 MXチップ搭載ビデオカード GAINWARD GeForce2 MX DH/32D/DVD (バルク)を買ってみました。TwinView対応というのは2系統のビデオ出力に対応している機能です(G400 DualHeadと同じようなものみたい)。

 Riva TNTを使っていたとき、ドライバは nVIDIA のサイトからダウンロードしたリファレンスドライバ Detonator 3 version 4.12.01.0631 に使っていましたが、そのままであっさりと動きました。フルカラーモードでの動作も速くなって快適になりました。

【参考資料】

○GAINWARD

→http://www.gainward.com/

○nVIDIA

→http://www.nvidia.com/

最近見たパソコン雑誌/書籍
Linux Japan 2000-12 (五橋研究所、秀和システム)
Windows2000 World 2000-12 (IDGコミュニケーションズ)
PC USER 2000-11/8 (ソフトバンクパブリッシング)


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2000.10.18 FC-PGA Pentium III 700MHz×2購入
 先日購入したMSI (Micro Star)のDual Socket 370 マザーボードMSI-694D Pro-A(→関連記事)、当初はOCNエコノミー用サーバとして使う予定でしたが予定を変更しました。
 これまでメイン デスクトップ マシンとして使っていた Tekram P6B40D-A5 をOCNエコノミー用にまわして、MSI-694D Pro-A はメイン デスクトップ マシンとして使うことにしました。


FC-PGA Pentium III 700MHz
FC-PGA Pentium III 700MHz (FSB 100MHz、L2 256KB、1.65V)

 CPU も当初は手持ちのもので間に合わすつもりでしたが、Tekram P6B40D-A5で使っていた SECC2 Pentium III 700MHz は Socket 370 の MSI-694D Pro-A では使えません。それで、FC-PGA Pentium 700MHz (FSB 100MHz、L2 256Kバイト)を2つ買ってしまいました。

 マザーボード以外のビデオ/サウンド/ネットワーク/SCSIといった拡張カードは以前のものをそのまま使いましたが、とりあえずはちゃんと動いています。
 OS は Windows 2000 Professional を使っていましたが、これは修復セットアップで再インストールすることで、以前の環境を壊すことなく動きました(もちろんバックアップはとってから作業しましたが)。

 ちょいと問題なのは、ビデオカード Matrox G400 Max用のドライバを最新の 5.14.033 にすると、メモリダンプを吐いて止まってしまうことです。しょうがないので、今は 5.03.025 を使っています。
 G400 の最新ドライバが動かないのは気になりますが、それ以外は特に問題はないので、しばらく様子を見ながら使ってみようかと思います。

***

 昨日(→関連記事)、届いた MegaVi TV+TVチューナー ですが、テレビ番組の予約録画も問題なく動いています。
 MegaVi TV の使い勝手は SmartVision の添付ソフトよりも圧倒的に上回るのですが、SmartVision と比較すると画質がちょいと落ちるのが気になります。録画した動画データを再生すると、ちょいとカクカクして滑らかな再生できません。
 録画した動画データはMPEG1形式で保存されますが SmartVisionと比較すると同じ時間でもファイルサイズは半分以下となります。
 調べてみると MegaVi TV ではビットレートが動画 1152kbit/秒、音声 192kbit/秒に設定されていました。ビットレートは 動画 1〜2300、音声 1〜400の間で変更できるるので、試しに動画を 2000kbps/秒に設定すると、かなりマシになりました。
 ビットレートを大きくするとファイルサイズは当然大きくなりますが、標準のビットレートではヘボイ画質で使うよりはマシです。

【参考資料】

○MSI (Micro Star) USA

→http://www.msicomputer.com/

○Intel (USA)

→http://www.intel.com/

○Intel (Japan)

→http://www.intel.co.jp/

○Matrox

→http://www.matrox.com/

最近見たパソコン雑誌/書籍
UNIXマガジン 2000-11 (アスキー)
C MAGAZINE 2000-11 (ソフトバンクパブリッシング)
Software Design 2000-11 (技術評論社)
I/O 2000-11 (工学社)
月刊アスキー 2000-11 (アスキー)


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2000.10.17 MegaVi TV+TVチューナー 到着

MegaVi TV+TVチューナ
テレビ録画編集ソフト『MegaVi TV』とUSB接続TVチューナー&ビデオキャプチャBOX『GV-BCTV3/USB』がセットになっている

 ジャストシステムのオンラインショップで注文していた『MegaVi TV+TVチューナー』が到着しました。

 『MegaVi TV+TVチューナー』はジャストシステムのテレビ録画編集ソフト『MegaVi TV』と、I・O DATAのUSB接続TVチューナー&MPEG-1ビデオキャプチャBOX『GV-BCTV3/USB』がセットになった商品です。
 店頭販売は12月の予定となっていますが、ジャストシステムの登録ユーザー向けにオンラインショップで勇退販売が実施されています。当初、9月22日から配送される予定でしたが、開発の都合で10月16日に変更になりました。それが今日届いたというわけです。

 これまでテレビ録画用パソコンなはNECのSmartVisionを使っていましたが(→関連記事-1、→関連記事-2)、多少タコなところがあるので別の製品を探していました。それで色々とチェックしているとジャストシステムがテレビ録画編集ソフトを出すというのを聞きつけて買ってみたというわけです。

 既にテレビ録画用パソコンな取り付けてセットアップしましたが、とりあえずは動いています。まだちょっとしか触っていませんが、テレビ録画用としては SmartVision よりも使えそうです。パソコンにテレビ画面を映しながら Windowsを操作していると音声がときどき途切れるのが気になりますが、録画したデータの音声は大丈夫のようです。


iEPG番組表
iEPG対応テレビ番組表を提供しているTVガイドWebページ

 SmartVision と比較して何がよくなったかというと、テレビ番組表です。SmartVision ではテレビ番組表を地上波データ放送サービスのADAMSを使っています。ADAMSは一日数回、決められた時間に放送されておりこれを受信しなければ番組表は更新されません。もちろん、スケジュールにより自動的に受信されますが、たまたま録画したい番組とぶつかったりすると、手動でスケジュールを変えなければならないし、(パソコンの時計が狂って)時間がちょいとずれると受信に失敗したり、使い勝手はあまりよくありません。
 これに対してMegaVi TV ではインターネット上の iEPG 対応テレビ番組表が利用できます(iEPG はソニーが提唱するインターネットでのテレビ番組録画予約方式)。うちはインターネットには専用線で接続されていますので、いつでもテレビ番組表が利用できるのです。
 インターネット接続環境が貧弱なら ADAMS のほうがいいかもしれませんが、インターネットに常時接続が可能ならiEPG 対応テレビ番組表のほうが使いやすそうです。

【参考資料】

○ジャストシステム

→http://www.justsystem.co.jp/

 MegaVi TV for I・O DATA GV-BCTV3/USB

→http://www.justsystem.co.jp/software/dt/megavitv/index.html

○I・O DATA

→http://www.iodata.co.jp/

 GV-BCTV3/USB

→http://www.iodata.co.jp/products/video/gvbctv3/index.htm

○インターネットTVガイド

→http://www.tvguide.or.jp/

○ON TV JAPAN

→http://www.ontvjapan.com/

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2000.10.16 VIA 694X DUALマザーボード MSI-694D Pro-A 購入
 ここんとこハードもソフトも特にいじる必要もなく、実に平和なのでした。しかし、何にもないのも寂しいので、OCNエコノミーのサーバをアップグレードすることにしました。
 それにも関連するのですが、九州に置いてあるOCNエコノミー用サーバも新しくすることになりました。九州においてあるサーバはCPUがPentium 150MHzでして、今のところ特にパワー不足ということはないのですが、新しくデータベースも使うので将来に備えてパワーアップしておこうというわけです。
 九州には年末に帰ってから作業することになりますが、それまでにこっちで準備しておくことになります。

 先月(→関連記事)書きましたがうちのLinuxマシンは容量33.8Gバイトを超えるハードディスクが利用できなくて、これも悔しいので、まずはこれを新しくすることにします。

MSI-694D Pro-A
MSI-694D Pro-A Dual Socket 370マザーボード

 それで買ってきたマザーボードがMSI (Micro Star)の MSI-694D Pro-A(MS-6321) です。ここんとこ GIGABYTEのマザーボードが続いているので今回は MSI にしてみました。主な仕様は、VIA 694Xチップセット、Dual Socket 370、Promise ATA-100コントローラ、AGP (4x)×1、PCI×5、CNR×1、となっています。
 MSI-694D Pro-AI というIEEE 1394インターフェースがついたモデルもありましたが、今のところIEEE1394を使う予定はないので、IEEE1394なしのMSI-694D Pro-Aにしておきました。
 MSI-694D Pro-A はCPUが2つ搭載できるDUALマザーボードですが、当面はCPU 1つで使うつもりです。

 あと、ATXケース、128M DIMM(PC133 CL=3) ×2、ビデオカード Matrox G400 DualHead (16M) も買っておきました。ケースは明後日届く予定なんで、組み立てるのはそのときになると思います。

【参考資料】

○MSI (Micro Star) USA

→http://www.msicomputer.com/

最近見たパソコン雑誌/書籍
DOS/V magazine 2000-11/1 (ソフトバンクパブリッシング)
PC USER 2000-10/24 (ソフトバンクパブリッシング)
UNIX USER 2000-11 (ソフトバンクパブリッシング)
日経Linux 2000-11 (日経BP社)
PC Japan 2000-11 (ソフトバンクパブリッシング)
PHP4徹底攻略 (ソフトバンクパブリッシング)


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