2003.07 System update notes
-- 2003年07月のシステム・アップデート・ノート
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2003.07.31 今月のアフターフォロー(2003-07)
2003.07.25 Pentium 4 2.6C & ASUS P4P800 Deluxe 購入
2003.07.19 GA-BX2000+ → MSI Pro266TD マザーボード交換
2003.07.17 Norton AntiVirus 2003 & ウィルスバスター2003
2003.07.12 東芝DVD-RドライブSD-R5112購入
2003.07.01 HP/Compaq Evo mobile workstation N800w

2003.07.31 今月のアフターフォロー(2003-07)
 先日(関連記事)、新しく組んだ ASUS P4P800 Deluxe + Pentium 4 マシンですが、OSやアプリケーションのインストールもほぼ終わって日常の使用も問題なくできるようになりました。

 しかし、Windows XP や Office XP のアクティベーションはなんとかならんのか…。
 2回まではインターネット経由で簡単に確証できるのですけど、それをすぎるといちいち電話かけて何十桁もある数字の伝言ゲームをやるはめになります。
 Office XP は前のマシンで使っていたときに1度確証して、ハードディスクを交換した際に異なるマシンとみなされてもういちど確証したので(関連記事)、うちでは電話オペレータ経由でしか確証できません。
 しかし、電話かけているんだから、さっさとオペレータが出ればいいのに、まずは電話のプッシュホンで数字を打ち込んで、これではじかれるとやっとオペレータが出てきます。
 使用目的やらなにやら聞かれたときに、
 「前のパソコンにインストールしたOffice XPは削除しましたか?」
と、尋ねられたので馬鹿正直に
 「新しいパソコンで動くことを確認してから」
と答えたら、削除してからもう一度電話してくれと言われた。これでまた最初からやり直し…

 バカタレど素人じゃあるまいし、新しい環境がちゃんと動くことを確認するまでは、それまでの環境はそのまま残しおくのは基本だろうが。
 まぁ、そんなことオペレータにいっても話は通じないだろうから、言わなかったけど。

 アンインストールしたときに、インターネット経由で確証を返上できれば、もっと楽になるのに。

 まぁ、そんなことはありましたが、ともかく使えるようにはなりました。

 それと先日(関連記事)、MSDNの更新にともない購入した Visual Stduio.net Professional 2003 も届きました。
 開発環境はこれまで Visual Studio 6.0 がメインだったのですが、今回新しく Visual Stduio.net 2003 もインストールしました。
 ただ、昔のプログラムをそのままコンパイルしたいときもあるので、Visual Studio 6.0 と両方インストールしています。


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2003.07.25 Pentium 4 2.6C & ASUS P4P800 Deluxe 購入

Intel Pentium 4 processor Hyper-Threading Technology Logo
Intel Pentium 4 processor Hyper-Threading Technology Logo

 3年(関連記事関連記事)近く使ってきたDual Pentium III マシン(crusader II)をそろそろリプレースしようかと思い、Intel Pentium 4 2.6GHz(System Bus 800MHz/L2 512KB) と マザーボード ASUS P4P800 Deluxe を買ってきました。

 今回。リプレースしたのは毎日使っている正真正銘のメイン デスクトップ マシンです。普段のドキュメント作成と開発が主な用途ですから、ビデオだのサウンドだのCD/DVD-Rドライブ等、余計な装備は極力避けてシンプルな構成で使ってきました。
 これまでDual Pentium III として使ってきて、ひさしぶりにシングル プロセッサになりますが、今度のPentium 4 プロセッサはHyper-Threading に対応しており、一応はデュアル プロセッサもどきとして使えます。

 マザーボードはASUS P4P800C Deluxe を選択しました。

Asus P4P800 Deluxe
Asus P4P800 Deluxe

 うちの主要マシンのLANはGbE(Gigabit Ethernet)に移行していて、1000Bsae-T対応NICを搭載しているマザーボードを探していたら、これになりました。
 チップセットはIntel 865PE を採用し、Ultra ATA/100対応のATA/IDEコントローラとSerial ATAに加えて、VIA 6410 IDE RAIDコントローラによりUltra ATA/100によるRAIDにも対応しています。Serial ATAにはすぐに使うことはありませんが、いずれ使うこともあるかもしれません。
 NICは3Com 3C940 Gigabit Ethernet コントローラを搭載しています。
 その他、USB 2.0を8ポート、VIA 1394 コントローラのIEEE1394ポートも利用できます。
 ビデオカードは以前のマシンから引っこ抜いたMATROX G550を、サウンドはオンボード ADI AD1985 SoundMAX、メモリは1Gバイト搭載しました。

 シンプルな構成を望んでいたわれには色々とオンボードでついていますが、今のところ拡張ボードはビデオカード以外は挿す必要はなさそうです。

 OSのインストールはこれからですが、そろそろWindows 2000からWindows XPに移行しようかと思っています。

【参考資料】

INTEL

http://www.intel.com/

INTEL (Japan)

http://www.intel.co.jp/

ASUS

http://www.asus.com/

ASUS (Japan)

http://www.asus.co.jp/

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2003.07.19 GA-BX2000+ → MSI Pro266TD マザーボード交換
 4倍速書き込み対応のDVD-Rドライブ 東芝SD-R5112に購入して使っていたのですが(関連記事)、4倍速での書き込みがどうも安定しません。
 4倍速で4.7Gバイトくらいフルに書き込むと前後に多少処理が入ったとしても20分もあれば完了するはずなんですが、実際には30〜40分とかかかることがあります。
 調子がいいときには20分以内にちゃんと終わるので、途中で転送が間に合わずに書き込み速度が2倍速に落ちてしまうようです。

 最近のCD/DVD-Rドライブは何かしらバッファアンダーラン対策機能があるので、書き込み速度が原因では失敗はしないのですが、なんか納得いきません。
 CPU は Pentium III 1.1GHz と十分なはずですがマザーボードは3年前(関連記事)に買った440BXだし、IDE/ATAPIコントローラはATA/33だし、Promise の Ultra 66がオンボードでついているけどBigDriveには対応していないし(ドライバで対応できるはずなんですが、Promiseは出すきがないみたい)、今となっては古臭い構成です。

 DVD-Rの4倍速書き込みは転送速度にすると5540Kバイト/秒、ハードディスクからの読み込みとDVD-Rドライブの書き出しと合計しても11.08Mバイト/秒という計算です。ATA/33でも十分なはずなのですが、何かに拍子の一時的でも速度が不足すると、自動的に書き込み速度が落ちてしまうようです。

 それで、チップセットに VIA Apollo Pro266T(VT8653+VT8233)を採用したマサーボード MSI Pro266TD Master-LR (MS-9105) が余っていたので、これと交換することにしました。このマザーボードは2001年の暮(関連記事)に購入して、1年くらい使ったところで電源が入らなくなってPentium 4マシンにリプレース(関連記事)して、そのままになっていました。
 そのときはマサーボードを疑って交換したのですが、先ほど試した見たところ問題なく動いているようです。

 マザーボードはデュアルCPUに対応していますが、今回はPentium III 1.1GHzのシングルプロセッサで使います。ついでにハードディスクは61.4GバイトのMaxtor DiamondMax80 96147H6に交換しました関連記事。このハードディスクは先月までテレビ録画マシンで使っていて、交換した際に余ったものです)
 OSはWindows 2000を修復セットアップ(関連記事)してアプリケーション等はそのまま以降できました。

 440BXマザーボードのIDEコントローラではどんなハードディスクを接続しても速度は20〜25Mバイト/秒くらいしか出なかったのですが、61.4Gバイト ハードディスク 96147H6で30バイト/秒、オンボードのFasrTrak100に接続した120Gバイト ハードディスク4R120L0では40Mバイト/秒くらいは出ているようです。
 4倍速のDVD-R書き込みも試しにやってみましたが、書き込み速度が2倍速に落ちることもないようです。


【参考資料】

MSI

http://www.msi.com.tw/

MSI (Japan)

http://www.msi-computer.jp/

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2003.07.17 Norton AntiVirus 2003 & ウィルスバスター2003
 メイン デスクトップ マシンで使っていたウィルス検出ソフトSYMANTEC Norton AntiVirus 2002が更新期限を迎えてしまいました。
 去年も同じ時期(関連記事)に書いたのですが、ここ数年はNorton AntiVirusとウィルスバスターを交互に使っています。

 というわけで、次はトレンドマイクロ ウィルスバスター2003を使うことにしました。
 最近、この手の定番ユーティリティはインターネット上のオンライン/ダウンロード販売で安価に購入できるので楽チンです。

***

 また、Microsoftに年貢を納めなければならない次期がやってきました。もうすぐ(といってあと2ヶ月ありますが)、MSDNの更新期限を迎えます。
 去年はMSDN事務局に申し込むより安いのでインプレス ダイレクトでVisual Stduio.net Professionalを購入して更新しましたが、今年も同じパターンでVisual Stduio.net Professional 2003を購入することにしました。
 ところが、インプレス ダイレクトのWeページを開くと、
 問題が発生したため、tmproxy.exeを終了します。
といったメッセージが出て表示できません。しかも、その後はどこのWebページも表示できなくなります。
 tmproxy.exe というウィルスバスターのモジュールのようで、調べているとマルチ プロセッサやハイパー・スレッディングを使っているシステムで発生するとのこと。
 しかし、マルチ プロセッサはともかくハイパー・スレッディングにも対応していなくて実際に問題がおきるとなると、これから出るPentium 4マシンでは使えない。メーカもさすがにそれではまずいと考えたのか、サポートページにはハイパー・スレッディングについてはいずれ対応すると記述がありました。

 どっちにしろうちでは使えないし、しようがないから SYMANTEC Norton AntiVirus 2003 を新しく購入しました。これもオンライン/ダウンロード販売です。

 それで肝心なことを忘れていましたが、とりあえず Visual Stduio.net Professional 2003 も購入しました。

2003.07.28 追記

 ウィルスバスター2003のハイパー・スレッディング対応モジュールは7月28日に公開されたようです。

【参考資料】

トレンド マイクロ

http://www.trendmicro.co.jp/

SYMANTEC

http://www.symantec.co.jp/

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2003.07.12 東芝DVD-RドライブSD-R5112購入
 先日(関連記事)、購入したノートパソコン HP/Compaq Evo mobile workstation N800w はあらかたアプリケーションのインストールも終わって快適に動いています。
 ネットワークでのホストネームはRAPTORと命名しました。
 この前からDVD-RAMにも対応したドライブが欲しかったと書いてましたが、N800wに採用されているDVD/CD-RWコンボドライブ日立LG GCC-420N でも、読むだけならDVD-RAMに対応していました。
 型番みて日立LGドライブだったからもしやと思いDVD-RAMメディアを突っ込んでみましたが、さくっと読めました。
 ノートパソコンのCD/DVDドライブは松下/日立/東芝製が採用されていることが多くて、これらのメーカはDVD-RAMの対応にも積極的なのでカタログに何も書いていなくても読むだけならDVD-RAMに対応していることも多いようです。
 いつものdevtestでDVD-RAM使用時の速度を調べてみましたが、平均シークタイム130ms、シーケンシャルリードで2700KB/sくらいですから、きっちり2倍速出ているようです。

***

 もう一台、DVD-Rドライブが欲しいということで、東芝のSD-R5112(バルク)を通信販売で買ってみました。
 主な読み書きの速度は以下の通りです。

DVD CD
DVD-ROM読込 DVD-R書込 DVD-RW書込 DVD-RAM読込 CD-ROM読込 CD-R書込 CD-RW書込
12倍速 4倍速 2倍速 2倍速 40倍速 16倍速 10倍速

 東芝のWebページではDVD-RAMについてはリード対応としか書いていませんでしたが、転送速度は2700Kバイト/秒くらい出てますから2倍速のようです。
 DVD-Rの書き込みは4倍速まで対応していますが、4倍速で書き込むためにはメディア側も対応している必要があります。
 うちにはこれまで2倍書き込みのドライブしかなかったので4倍速書き込み対応のDVD-Rメディアはない…、とか思っていたらマクセルの1〜4×対応メディア(ビデオ用)が20枚スピンドルケースでありました。たぶんスピンドルで探していたら、これしかなかったので買ったような気がします。パソコンで使う限りビデオ用でも特に問題ないですし。

 あとSD-R5112といっしょに120GバイトIDEハードディスクMAXTOR DiamondMax 16 4R120L0 (5400rpm,UltraATA/133) を2台買っときました。

【参考資料】

東芝

http://www.toshiba.co.jp/

 SD-R5112

http://www3.toshiba.co.jp/storage/japanese/spec/dvd_r_rw/sdr5112j.htm

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2003.07.01 HP/Compaq Evo mobile workstation N800w

Evo mobile workstation N800w
Evo mobile workstation N800w

 昨日(関連記事)、ノートパソコンの選定に色々と書きましたが、新しく発注したノートパソコン HP/Compaq Evo mobile workstation N800w が届きました。

 最初はHP/Compaqはまったく選定に入っていなかったのですが、DVD-Multi搭載をあきらめて探していると、Web上の通信販売で限定特価品でこれが出ているのを見つけて電話で在庫確認、メールで発注したら、翌日届きました。
 メーカー直販サイトでは38万9,000円なんて値段が付いていますが、10万円以上安く手に入りました。

 モバイル ワークステーションなんてたいそう名前がついていますが、パワフルなCPU、Open GL対応グラフィックスコントローラ、1600×1200ドットUXGAディスプレイ等が搭載されておりCADや3D CGにも使える、という触れ込みのようです。

 主なスペックは以下のとおりです。

製品名 Compaq Evo mobile workstation N800w
CPU Intel モバイル Pentium 4 プロセッサ 2.2GHz-M
チップセット Intel 845MP
RAM 512Mバイト PC2100 DDR SDRAM(最大 2Gバイト)
VIDEO ATI Mobility Fire GL 9000 グラフィックスコントローラ、
フル3D Open GL対応、DirectX対応
ディスプレイ 15インチ TFTカラー液晶ディスプレイ
1600×1200ドットUXGA
HDD IDE 60Gバイト(東芝 MK6022GAX)
ドライブ DVD/CD-RWコンボドライブ (日立LG GCC-420N)
NIC Intel PRO/100 VE
インターフェース パラレルポート、外部ディスプレイポート、USB2.0ポート×2、モデムポート(RJ-11)、ネットワークポート(RJ-45)、マイク入力、ヘッドフォン/ライン出力、Sビデオ出力端子、ポートリプリケータ接続ポート、Fast IrDA (赤外線)ポート
サイズ(幅×奥行×高さ) 327×266×38mm
重量 約2.72kg (ウェイトセーバ装着時)
約2.98kg (オプティカルドライブ装着時)
バッテリ駆動時間 3.5時間
OS Windows 2000 Professional SP2


Evo mobile workstation N800w
ACアダプタはともかく、こんな太いコードと3-2極変換アダプタは…。

 その他、JBL Proスピーカ内蔵されていたり、ポインティングデバイスはタッチパッドとポイントスティックと両方ついていて、更にマウスまで同梱されています。パレラルポート(今時使わないと思うけど)/外部ディスプレイ/Sビデオ出力端子等、一通り使いそうなものは用意されているのでポートリプリケータは必要なさそうです。
 バッテリ駆動時間は3.5時間とそこそこあるし、S端子ビデオ出力もあるから、プレゼン用にも使えそうな感じです(そんなことすることはないと思うけど)

 ちょいと気になるのはACアダプタですかね。ACアダプタ自体は135×58×29mm程度で重さもたいしたことはないのですが、ぶっとい電源コードと3-2極変換アダプタまで付いている始末…。持ち運び用にはもう少し軽くて細いコードを用意しておいたほうがよさそうです。


Evo mobile workstation N800w
ディスプレイ背面の銀色の部分がマルチポートで、Bluetoothか無線LANモジュールを取り付け可能。

 今時(といっても発表は昨年の12月)のノートパソコンにしては無線LANは内蔵していませんが、マルチポートモジュールというオプションでBluetoothか802.11b無線LANを取り付けることができます。マルチポートモジュールというのは何処にあるのかと思ったら、ディスプレイパネルの右横の銀色の部分がそうみたいです。
 うちは無線LANは802.11g(関連記事)を使っているので802.11bしか使えない無線LANは必要ありません。かといってBluetoothも今のところ使い道がないし、オプションなのは返ってよかったと思います。

 普通にショップで売っている個人/家庭用ノートパソコンと違って、アプリケーションは何も入っていません。申し訳程度にAcrobat Reader/Easy CD Creator/WinDVDが添付されていますが、こんなものあってもなくても同じです。
 プレインストールOSはWindows 2000ですが、一通り動作確認した後はハードディスクを綺麗さっぱりフォーマットしてWindows XP Professionalを入れ直すつもりです。

 CD/DVDドライブを取り付けると重量は3kg近くありますが、1600×1200ドットのUXGAディスプレイ搭載ノートパソコンが格安で手に入ったので文句はありません。ついでにいえば、国内メーカーではやりのなんちゃらファインやらクリアやらのツルピカ液晶ではないのもポイント高いです。

【参考資料】

HP (Compaq) 日本

http://www.hp.com/jp/

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